(Client)
スーツケース研究所
(Area)
愛知県
(Category)
(Industry)
(Type / Item)
(Team)
Project Manager,Photo / Riki Wada
Art Director,Design / Shizuku Morohoshi
(WOSH Members)

(Contact)
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(Outline)
YouTubeチャンネルや各種メディアを展開する「スーツケース研究所」様のロゴ制作、YouTubeクリエイティブ(アイコン・ヘッダー)、およびオリジナルキャラクターのデザインとガイドライン策定を担当しました。
「メディアアイコン」としての存在感と、他社サイトにも掲載したくなる「認定マーク」としての品質感を兼ね備え、幅広く愛されるブランド世界観の構築を目指しました。
(Mission)
「認定マーク」としての信頼性と、メディアの親しみやすさの両立
当初はロゴのみのご依頼でしたが、ヒアリングで「認定マークとしての機能性や他社が掲載したくなる価値・品質」と「フロントマン小林様の体感が伝わる泥臭さ・ラフさ」の両立という要望が浮上。 カッチリとした信頼感のあるロゴと、チャンネルのポップさを繋ぐ解として小林様モチーフの2頭身キャラクター導入をご提案し、説得力と親しみやすさが共存する設計を目指しました。
(Approach)
ロゴデザイン
頭文字「ス」を交差させ、比較・検証を重ねる「研究所」のプロセスと「プロダクトの本質」を象徴するマークを制作。ソリッドなロゴタイプと組み合わせ、骨太なトーンを残しながら認定マークにふさわしい品質感を表現しました。
キャラクターデザイン
ロゴのカッチリとした硬派な印象に対し、親しみやすさを補完する存在として2頭身キャラをデザイン。 トレードマークの金髪やキリッとした表情で頼もしさを出しつつ、ファミリー層にも愛されるテイストに仕上げました。動画やノベルティ等へ多角展開できるよう、ポーズバリエーションと運用ガイドラインも策定しています。
(Logo)

(Character)




(Client)
スーツケース研究所
(Category)
(Industry)
(Type / Item)
(Team)
Project Manager,Photo / Riki Wada
Art Director,Design / Shizuku Morohoshi
(WOSH Members)








