リキワダデザイン事務所のリキワダです。
「リキワダデザイン事務所」という、至極どストレートなネーミングも正直なかなか気に入っておりました。(フルネーム+事業内容。リズミカルな語呂。なんといっても覚えられやすい。)
屋号を変える理由
しかし、4月から2名のデザイナーが加わり、もはや私だけの仕業ではなくなってきています。みんなで作り上げたものが、最終的には「リキワダデザイン事務所」というゴリゴリのエゴ屋号に包まれてしまうのは変な感じだなぁと。それが主な理由です。
屋号なににするー?
やはり、屋号にするには何か意味や想いを込めたい。最初はそう考えていました。
しかし、考えれば考えるほど「なんかなー。」という感じになっていき、、スタッフと話している中で、「Woosh」(英語でブーン!やシュー!などを表す擬音語)みたいな意味ない感じもアリだなと思ったのがきっかけで、さらに条件としては、
できる限り短い
できるだけ他に存在しない
読み間違えない
以上を加味した結果、
WOSH
WOSH(ウォッシュ」)と命名!
Googleで「WOSH 意味」と調べると、グジャラート語で「すごい」と出てくるが、信憑性は低い感じがするのでスルー。
そういえば「和田のW、太田のO、志づくのSH、だね。」と言ったら、「それはダサいので伏せときましょう。」とスタッフから辛辣な意見を頂戴した。
追記(2024.06.25)
2023年よりひよちゃん(塩平日和)が加入したので、
「和田のW、太田のO、志づくのS、日和のH」という後付けの由来にしたいと思います。
元々「WOSH」だけにしようと思っていたけど、他に同名のサービスが出てきてしまったため、結果的には「WOSH design」となりましたとさ。
(Other News)
その他のお知らせ

ご相談・ご依頼などフォームより
お気軽にご連絡ください👍
Please feel free to reach out to us through the inquiry form for any inquiries.
